海外介護人材受入説明会(かなふく) 横浜シルクホール(7月5日)


海外技能実習制度を活用した
介護短大または介護経験者の技能実習生受入説明会

失敗しない海外人材採用法をご存知ですか?
介護経験のある外国人介護人材への注目が高まっています

私たちは、日本の介護を世界に発信し、日本の介護を支えながら世界の高齢者を支える事をミッションとして、立ち上がりました。
日本社会は少子高齢化で介護人材が不足しております。介護事業所の人事倒産を防ぐため海外の人材採用が現実となって参りました。
しかしながら、世界を見渡しても、介護を社会保障としてる国は少なく、海外人材が国内に来られても介護教育に時間もかかり、実習生としても不安は隠せません。
このようは、国内の背景より日本の介護を支える2つの国の機関を招いて、説明会を開催いたします。

説明会のご案内

私たちは、介護業界に都化し介護教育、語学教育者の顔が見え、国内に駐在員を配置する企業と連携し、日本の介護を世界に広め、国内および世界の高齢者を支えて参ります。今回、2か国の介護人材教育機関をご紹介しますのでお気軽にご参加ください。

【定員】先着40名様
(※先着順参加受付となります。1社2名様までの参加でお願い致します。
定員になり次第締め切ります)

【開催日】令和元年 7月5日(金)

【開催時間】13:30~15:30(受付開始:13:00~)

【開催場所】シルクセンター大会議室

〒231-0023 横浜市中区山下町1番地

優秀な海外介護人材を採用するには?

海外人材の採用にメリットがありますか?

1.介護人材不足による、介護事業所の人事倒産を防ぐ手立てをご説明致します!
2.介護事業に於ける、海外の介護人材採用を間違わないようご説明致します!

技能実習制度の解説および海外介護人材の実例紹介

1.技能実習制度の間違いない活用方法をご説明致します!
2.これまで入国した海外介護人材の実例をご紹介いたします!

質疑応答

疑問点などご質問ください。

日本の介護を支える2つの国の機関とは

【カンボジア】カンボジア日本技術大学 介護課短期大学での介護基礎教育を行う

【中国】中国杭州国際経済合作有限公司 介護経験者中心 日本学校+送り出し機関

講師

石郡 英一(いしこおり えいいち)
カンボジア日本技術大学学⾧
1983年日本福祉大学卒業、1987年名古屋市立中央看護専門学校卒業、看護師、救急救命士の資格を持つ。その他、簿記1級、剣道3段の腕前。自らの障害体験から40年前に福祉の道を志す。福祉のキャリアは、定時制の看護学校に通いながらの看護助手からスタートする。
病院に看護師として10年勤務。(内看護助手4年、看護師長5年、愛知県日本看護技術協会の事務局長2年含む)32歳の時に、病院管理者研修所で管理を学び、42歳までの10年間、病院・福祉施設で事務長を務める。42歳で医療・福祉・介護のコンサルタント会社を設立し、現在に至る。
現在カンボジア日本技術大学学長の他に、日本福祉介護総研(株)代表取締役、(株)JQC取締役、(学)美芸学園理事、(医)敬生会理事などの要職を兼務する。
現場10年、管理10年、経営15年、あそび(愛情・尊敬・美徳)心を信条とし、年100回の講演活動ならびに月2本の連載、年2冊の出版など、執筆活動をも精力的にこなす。著書多数。

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